■要チェック♪女性のバストは初潮が始まる頃から次第に大きくなってきます

管理人はこれまでに数多くの美容対策をしておきており、気になるニキビやシミなどを克服することに成功しました。
しかし大切なのはそこからであり、それらを予防することが出来なければ何の意味も無いのです。 もしかして貴方は成長期を過ぎたからといってバストアップすることを諦めていたりしていませんか?
乳房周辺のマッサージ、ツボ刺激、サプリメントを服用することで女性ホルモンが活性化し、理想的なバストアップを実現させることが出来るのです。女性のバストは初潮が始まる頃から次第に大きくなってきます。
思春期に入ることで女性ホルモンが多く分泌され始めるためでありますが、女性の中には成長が止まってしまうこともたまにあるのです。

 

成長期でバストが大きくなってくる時期に女性ホルモンのバランスが崩れてしまう、または女性ホルモンの分泌が少なくなってしまうとバストの成長を妨げてしまうことになります。
この原因は無理なダイエットを実施したり、激しいスポーツ、ストレスなどが原因となっているのです。



■要チェック♪女性のバストは初潮が始まる頃から次第に大きくなってきますブログ:03-8-2017

文化鍋でライスを炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

わたしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
わたしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのライスを炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

母は五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
わたしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのはお父さん、合いの手は母。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
1年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のライスというと…
薪で炊くライスの匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これが母の定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたわたしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、母の味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べると母を思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!